ここが仕事だとお母さんは知っています
楽しみが少しです。
それが疲れます。
大変が続きます。
こうしてやっていても朝はいつも忙しいです。
3月10日
「きぶんの」(口から言葉が出る)
お母さんはつまり楽しく仕事が出来ないんですね
待つことです
母「慣れるのを待つの?」
「ほんだんふ」「こーらっく」(口から言葉が出る)
待つんです仕事が段々出来るようになってくるから。
3月5日
(母、職場で初めてのOJTになり、指導の仕方として、スッタフ全員に基本的な考えを共有したほうがいいのか・・・)
母「ゆっくりでもいいので丁寧な仕事をしてもらう」
母「朝礼で宣言しよか!」
賢いよ
やります賢いよ
おかあさんならやることが出来るんです。
そやから仕事です。
『やるよ』←自力ポインティング
3月3日
母「今日は雨やからカバンに靴下入れとく?」
(カバンの中を見るとすでに靴下が入っていた)
母「自分で入れた?!」
そうです。
やってもいいですか
お母さんが言う前にやってもいいですか
母「はい。いいですよ。ただし靴下が必要な雨の日だけお願いします」
そうですね。
つまり僕は出来るようになってきたということですか。
母「はい。自分で判断して行動に移せるようになってきていますね。」
そうですね。
疲れました。
大変です。
つまり自分で考えて行動することは疲れます。
しかしやれてうれしいです。
しかし毎日書くことがよくありますね。
仕事なので頑張ります。
『つかれた』←自力ポインティング
そうですね。
疲れた
3月2日
待っていた仕事やろう。
昨日、パソコンの調子が悪くなって最後まで出来なくて残念でした。
いつも朝に書いたことはしっかり保存できているので後はすぐにブログ更新出来るよね。
母「終わった?そしたらブログの題名とポインティング打つんやったら何か言葉考えて」
「ほぞん」 (と口から言葉が出ました。)
『保存』←自力ポインティング
3月1日